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梅原龍三郎(うめはら りゅうざぶろう) 略歴

  • 1888年 京都市に生まれる
  • 1903年 京都府立第二中学校を退学し、伊藤快彦の画塾を経て、浅井忠の聖護院洋画研究所
  • に入る
  • 1908年 田中喜作と渡仏、ルノワールの影響を受ける
  • 1914年 二科会の創立に参画
  • 1922年 小杉放庵らと春陽会の創立に参画
  • 1928年 国画会(第2部)の創立に参画。以後同会展に出品を続け、《竹窓裸婦》や《北京秋天》などの代表作を次々と発表
  • 1935年 帝国美術院会員に就任
  • 1944年 東京美術学校(現・東京藝術大学)教授に就任
  • 1951年 文化勲章受章
  • 1986年 歿。享年97

梅原龍三郎

薔薇と唐壺【1点限り】

近代洋画界を代表する画家・梅原龍三郎。深い親交があったルノワールに、「君は色彩を持つ」と言われるほどの豊かな色彩感覚を持っていました。

版種 リトグラフ
限定 EA8/25
画面寸法 48.0×39.7cm
額(軸)寸法 73.8×65.8cm
価格 360,000円(消費税8%込)
その他

・画面余白に直筆サイン入り

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