ご購入の流れ

日経アートからのお知らせ

トップページ > 日経アートからのお知らせ > 『没後50年 藤田嗣治とパリを愛した作家たち展』 3/13(火)よりホテル椿山荘東京にて開催<終了しました>

『没後50年 藤田嗣治とパリを愛した作家たち展』 3/13(火)よりホテル椿山荘東京にて開催<終了しました>

『没後50年 藤田嗣治とパリを愛した作家たち展 -世界を魅了したパリの作家たち-』

開催のご案内

庭園の美しいホテル椿山荘東京にて、恒例となりました藤田展が始まります。

 

藤田嗣治「猫を抱く少女」リトグラフ<1958年制作>

 

   

左:藤田嗣治「ヴェールを被った少女」鉛筆・紙/右:藤田嗣治「休息する子猫」銅版画<1931年制作>

1913年、26歳でパリに渡り日本的な美意識をベースに西洋の絵画技法を融合した独特の画風で一世を風靡した藤田嗣治。2018年は藤田の没後50年にあたりますが、今もなおその独創的な画風で多くの人を魅了してやみません。 藤田自らが制作に携わった当時の貴重な版画作品を中心に素描画、そしてパリで活躍したミュシャ、ピカソ、シャガールらの版画作品も合わせ約60点を展示販売します。

 


会期:2018年3月13日(火)-3月18日(日)

開場時間:午前10:30‐午後6:30 *入場無料*

 会場:ホテル椿山荘東京 アートギャラリー(ホテル棟ロビー階)
東京都文京区関口2-10-8

※お問い合わせは日経アート(0120-81-3313/平日9:30から17:30)まで

 

 

(会場写真)

 


 

シャガール「エルサレム・ウインドウより『ダン族』」
リトグラフ<1984年制作>

-----

古き良きパリの香りをお楽しみください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。