ご購入の流れ

画像にカーソルを乗せると拡大してご覧いただけます。

アルフォンス・ミュシャ(あるふぉんす・みゅしゃ) 略歴

  • 1860年 チェコの南モラビア地方に生まれる
  • 1888年 パリに出て、アカデミー・ジュリアンに学ぶ。
  • 1891年 雑誌に挿絵を描く、ゴーギャン、ストリンドペリに出会う。
  • 1894年 サラ・ベルナール主演「ジスモンダ」のポスターを制作し大評判となる。これをきっかけに演劇、美術展、商品広告のポスターや装飾パネル、リトグラフなどを続々と発表し“アール・ヌーヴォー”の寵児として大衆の絶大な支持を得る。
  • 宝飾品、家具、彫刻においても芸術性を高く評価される。
  • 1901年 フランス政府からレジオン・ドヌール勲章を受章
  • 1910年 プラハに住み、「スラブ叙事詩」の制作を開始する。
  • 1931年 プラハの聖ヴィタ大聖堂のステンド・グラス制作。
  • 1939年 7月14日、母国のプラハにて歿、享年79

アルフォンス・ミュシャ

黄道十二宮(こうどうじゅうにきゅう)

従来の様式にとらわれない花や植物などのモチーフや曲線の組み合わせによる優雅で装飾的なミュシャの作品は、“アール・ヌーヴォー”の至宝として今なお世界中で愛され続けています。

版種 ジークレー+シルクスクリーン(ミクストメディア)
画面寸法 53.4×39.2cm
額(軸)寸法 71.4×57.2cm
価格 118,800円(消費税8%込)
その他

※作品のお届けまでに約1ヶ月お時間を頂きます。ご了承ください。

関連商品