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トップページ > 美術品を探す > 蜷川有紀『大倉陶園 カップ&ソーサー Androgyunous-いつも一緒に-』

蜷川有紀

大倉陶園 カップ&ソーサー Androgyunous-いつも一緒に-

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蜷川有紀(にながわ ゆき) 略歴

  • 横浜生まれ。父は詩人・水野陽美、父方の伯父は画家・水野富美夫。母方の叔父は世界的な演出家・蜷川幸雄と、芸術的環境に恵まれて育つ
  • 1978年 つかこうへい構成・演出『サロメ』にて女優デビュー
  • 2004年 短編映画『バラメラバ』(原案・鈴木清順)を監督・脚本・主演
  • 2005年 PARCOシネクイントにて『バラメラバ』公開
  • 2006年 水野麗句集『花鳥都市』の挿画を描く
  • 2007年 日本画家・武田州左氏に師事
  • 2008年 東急Bunkamuraギャラリーにて初めての絵画展『薔薇めくとき-Anniversary 30th as an Actress-』を開催
  • 同年度情報文化学会・芸術大賞受賞
  • 2009年 テレビ東京開局45周年記念番組「寧々・おんな太閤記」にタイトル画を提供
  • 2010年 松坂屋デパートメントストア100周年記念企画
  • 2017年 ダンテ「神曲」をテーマにした超大作3部のうちの地獄篇「薔薇のインフェルノ」を発表
  • 松坂屋上野店・大丸心斎橋店など各地で個展開催
  • 現 在 大正大学客員教授、税理士共栄会文化財団/芸術活動分野選考委員、青森県立美術館アドバイザー

蜷川有紀

大倉陶園 カップ&ソーサー Androgyunous-いつも一緒に-

プラトン作「饗宴」のなかで想定される人間の原初的な姿、アンドロギュノスと独特の薔薇をモチーフに描かれた蜷川有紀のセンスが光るカップ&ソーサー。

使う人に素敵な出逢いが訪れ、その愛が永遠のものになるように、との作家の願いが込められています。

1919年(大正八年)創業以来「良きが上にも 良きものを」の志を理念として美術的価値の高い名品を作り続ける大倉陶園によって制作されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サイズ カップ:直径10cm ソーサー:直径15cm
素材 磁器
価格 44,000円(消費税10%込)
その他

※こちらの作品は、カップ&ソーサーのみです。別売りでケーキ皿もご用意しています。

蜷川有紀(にながわ ゆき) 略歴

  • 横浜生まれ。父は詩人・水野陽美、父方の伯父は画家・水野富美夫。母方の叔父は世界的な演出家・蜷川幸雄と、芸術的環境に恵まれて育つ
  • 1978年 つかこうへい構成・演出『サロメ』にて女優デビュー
  • 2004年 短編映画『バラメラバ』(原案・鈴木清順)を監督・脚本・主演
  • 2005年 PARCOシネクイントにて『バラメラバ』公開
  • 2006年 水野麗句集『花鳥都市』の挿画を描く
  • 2007年 日本画家・武田州左氏に師事
  • 2008年 東急Bunkamuraギャラリーにて初めての絵画展『薔薇めくとき-Anniversary 30th as an Actress-』を開催
  • 同年度情報文化学会・芸術大賞受賞
  • 2009年 テレビ東京開局45周年記念番組「寧々・おんな太閤記」にタイトル画を提供
  • 2010年 松坂屋デパートメントストア100周年記念企画
  • 2017年 ダンテ「神曲」をテーマにした超大作3部のうちの地獄篇「薔薇のインフェルノ」を発表
  • 松坂屋上野店・大丸心斎橋店など各地で個展開催
  • 現 在 大正大学客員教授、税理士共栄会文化財団/芸術活動分野選考委員、青森県立美術館アドバイザー
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