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波多野善蔵(はだのぜんぞう) 略歴

  • 1942年 佐賀県唐津市に生まれる
  • 1967年 作陶を始める
  • 1973年 日展初入選(以後三回)
  • 1974年 山口県美術展文部大臣奨励賞受賞
  • 1976年 東京日本橋高島屋初個展(以後多数回)
  • 1977年 日本伝統工芸展初入選
  • 1981年 日本伝統工芸展日本工芸会奨励賞受賞、日本工芸会正会員に認定
  • 1982年 山口県芸術文化振興奨励賞受賞
  • 1986年 田部美術館 茶の湯造形展優秀賞受賞
  • 1992年 日本の陶芸今100選展出品、山口県選奨を受ける
  • 2002年 山口県指定無形文化財萩焼保持者に認定
  • 2011年 中国文化賞受賞
  • 2013年 旭日双光章受章
  • 2015年 日本橋三越本店父子展開催/日本伝統工芸展入選42回、他、個展多数開催

いかにも端正な「萩茶碗」というものは、それだけに難しく、 作家の技術的な力量、気迫、考え方が表れるといわれます。 つくるたびに、身が引き締まる想いです。 益々精進したいと思っておりますが、最善を尽くし制作しました。

波多野善蔵

 

限定 1点限り
サイズ 径15.4×高さ7.7㎝
価格 550,000円(消費税10%込)
その他

※親子二代の競演『萩焼・唐津焼』カタログ掲載

共箱

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