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光則(みつのり) 略歴

  • 1932年 富山県に生まれる
  • 1948年 銀器界の名門、早川徳太郎師の門に入る
  • 1970年 イタリアにて銀器工芸を学ぶ
  • 1973年 日本の伝統、盆栽を技術の研究により金・銀工芸品として完成
  • 1975年 第1回東京銀器新作コンクールにて最高賞『東京都知事賞』受賞
  • 1979年 新技法の研究により麗鳥を開発、ホテルオークラにて作品発表
  • 第5回日宝連全国統一新作コンクールにて最高賞『内閣総理大臣賞』受賞
  • 1981年 第7回東京銀器新作コンクールにて『東京都知事賞』受賞
  • 1990年 第125 代天皇陛下御即位の礼記念『純銀製 翔鶴』(献上 東京都)謹製
  • 1993年 皇太子御結婚記念『純銀製 双祥鶴』(献上 東京都)謹製
  • 1996年 東京銀器の振興に寄与した功績が認められ、黄綬褒章を受章
  • 2004年 旭日双光章受章
  • 現在  全日本金・銀創作展開催委員会 名誉会長 東京金銀器工業協同組合 元理事長
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光則

純金小判「令和元年」

新元号制定の記念として金工作家・光則氏により制作された純金小判です。小判の表面には「令和元年」の文字を囲むように五三桐、亀、桜、鶴の文様があしらわれています。

サイズ 長辺7.3×短辺4.3cm
重量 約30g
素材 K24(金999)
価格 561,000円(消費税10%込)
その他

造幣局検定マーク入り

桐箱付

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