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トップページ > 美術品を探す > 瀧下和之『ロイヤル コペンハーゲン美術陶板画 『桃太郎図ノ番外 鬼ヶ島でウッシッシ。』-2021年干支作品-【残部僅少】』

瀧下和之

ロイヤル コペンハーゲン美術陶板画 『桃太郎図ノ番外 鬼ヶ島でウッシッシ。』-2021年干支作品-【残部僅少】

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瀧下和之(たきした かずゆき) 略歴

  • 1975年 熊本県生まれ
  • 1999年 東京藝術大学美術学部デザイン科卒業。
  • 2001年 東京藝術大学大学院(描画装飾デザイン専攻、中島千波研究室)修了。
  • 2009年 「桃太郎図」画集刊行(求龍堂刊)、同年、初の版画作品『MOMOTARO etching』発行。
  • 2010年 銅版画『TOILET edition』発行。
  • 2011年 「ジャポンイズム JAPON:ism」画集刊行(求龍堂刊)。 九州新幹線開業記念展「ヒノクニ」(新宿高島屋・熊本鶴屋)。
  • 2012年 「いろはカルタ展」(ギャラリー和田)。
  • 2015年 「桃太郎図Ⅱ」画集刊行(求龍堂刊)。「どんぶらこ。」絵本刊行(求龍堂刊)。
  • 2016年 「瀧下和之展-桃太郎伝説-」(箱根芦ノ湖・成川美術館)。平成28年(2016年)熊本地震復興応援企画「ヒノクニ」(日本橋高島屋、新宿高島屋)
  • 2018年「ジャポンイズムJAPONism2」画集刊行(求龍堂刊)
  • 2020年「HINOKUNI展」(新宿高島屋)
  • ジャンルにとらわれない独自の世界を展開し、注目されている。多数の個展・グループ展に出品。「桃太郎シリーズ」がライフワーク。

瀧下和之

ロイヤル コペンハーゲン美術陶板画 『桃太郎図ノ番外 鬼ヶ島でウッシッシ。』-2021年干支作品-【残部僅少】

「うっしっしっしっしっしっしっし。」― 瀧下和之

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日経アートは、瀧下和之先生の描きおろし干支作品を

ロイヤル コペンハーゲン美術陶板画にして、

2013年より十二年間にわたって販売しています。

シリーズ第9弾は2021年の丑年にちなんだ作品です。

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=

版種 陶板画
限定 100部 エディションナンバー、作家直筆サイン入り
画面寸法 陶板サイズ:約18×24cm
額(軸)寸法 約31×37cm
重量 1.5㎏
価格 132,000円(消費税10%込)
その他

日本製(陶板・額装)

<作家選定の白額・金色マット仕様>

◆バックスタンプ
作品裏面にはロイヤル コペンハーゲンのバックスタンプと
作品名・限定制作の証としてエディションナンバーが作品一点一点に焼き付けられ、全てに直筆サインが入ります。

 

本陶板画は、オリジナリティーを忠実に再現する為、いくつもの工程を経て、著作者の厳正な監修のもと、限定100部を一枚一枚丁寧に制作された逸品となっております。

瀧下和之(たきした かずゆき) 略歴

  • 1975年 熊本県生まれ
  • 1999年 東京藝術大学美術学部デザイン科卒業。
  • 2001年 東京藝術大学大学院(描画装飾デザイン専攻、中島千波研究室)修了。
  • 2009年 「桃太郎図」画集刊行(求龍堂刊)、同年、初の版画作品『MOMOTARO etching』発行。
  • 2010年 銅版画『TOILET edition』発行。
  • 2011年 「ジャポンイズム JAPON:ism」画集刊行(求龍堂刊)。 九州新幹線開業記念展「ヒノクニ」(新宿高島屋・熊本鶴屋)。
  • 2012年 「いろはカルタ展」(ギャラリー和田)。
  • 2015年 「桃太郎図Ⅱ」画集刊行(求龍堂刊)。「どんぶらこ。」絵本刊行(求龍堂刊)。
  • 2016年 「瀧下和之展-桃太郎伝説-」(箱根芦ノ湖・成川美術館)。平成28年(2016年)熊本地震復興応援企画「ヒノクニ」(日本橋高島屋、新宿高島屋)
  • 2018年「ジャポンイズムJAPONism2」画集刊行(求龍堂刊)
  • 2020年「HINOKUNI展」(新宿高島屋)
  • ジャンルにとらわれない独自の世界を展開し、注目されている。多数の個展・グループ展に出品。「桃太郎シリーズ」がライフワーク。
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