メインコンテンツへスキップ
トップページ > 美術品を探す > 瀧下和之『ロイヤル コペンハーゲン美術陶板画『桃太郎図ノ番外 鬼ヶ島でトラ退治。』ー2022年干支作品- 【※お問い合わせください】』
陶板画 完売

瀧下和之

ロイヤル コペンハーゲン美術陶板画『桃太郎図ノ番外 鬼ヶ島でトラ退治。』ー2022年干支作品- 【※お問い合わせください】

画像にカーソルを乗せると拡大してご覧いただけます。

瀧下和之(たきした かずゆき) 略歴

  • 1975年 熊本県生まれ
  • 1999年 東京藝術大学美術学部デザイン科卒業。
  • 2001年 東京藝術大学大学院(描画装飾デザイン専攻、中島千波研究室)修了。
  • 2009年 「桃太郎図」画集刊行(求龍堂刊)、同年、初の版画作品『MOMOTARO etching』発行。
  • 2010年 銅版画『TOILET edition』発行。
  • 2011年 「ジャポンイズム JAPON:ism」画集刊行(求龍堂刊)。 九州新幹線開業記念展「ヒノクニ」(新宿高島屋・熊本鶴屋)。
  • 2012年 「いろはカルタ展」(ギャラリー和田)。
  • 2015年 「桃太郎図Ⅱ」画集刊行(求龍堂刊)。「どんぶらこ。」絵本刊行(求龍堂刊)。
  • 2016年 「瀧下和之展-桃太郎伝説-」(箱根芦ノ湖・成川美術館)。平成28年(2016年)熊本地震復興応援企画「ヒノクニ」(日本橋高島屋、新宿高島屋)
  • 2018年「ジャポンイズムJAPONism2」画集刊行(求龍堂刊)
  • 2020年「HINOKUNI展」(新宿高島屋)
  • ジャンルにとらわれない独自の世界を展開し、注目されている。多数の個展・グループ展に出品。「桃太郎シリーズ」がライフワーク。
陶板画 完売

瀧下和之

ロイヤル コペンハーゲン美術陶板画『桃太郎図ノ番外 鬼ヶ島でトラ退治。』ー2022年干支作品- 【※お問い合わせください】

『“トラ”を“とら”える赤鬼。』           

                     ― 瀧下和之

版種 陶板画
限定 100部
画面寸法 タテ18cm×ヨコ24cm
額(軸)寸法 タテ31cm×ヨコ37cm
価格 143,660円(消費税10%込)
その他

現代の日本美術界のトップランナーのひとり、瀧下和之氏とロイヤル コペンハーゲンによるコラボ干支陶板画作品。本作で10作目となります。 瀧下氏の代表的モチーフである赤鬼がトラ退治をして、金棒を肩に「どうだ!」と言わんばかりの表情で虎の上にまたがる様子が どこかコミカルで、憎めないかわいらしさを醸し出しています。 人気作家の干支作品で笑顔あふれる新年をお迎えください。

瀧下和之(たきした かずゆき) 略歴

  • 1975年 熊本県生まれ
  • 1999年 東京藝術大学美術学部デザイン科卒業。
  • 2001年 東京藝術大学大学院(描画装飾デザイン専攻、中島千波研究室)修了。
  • 2009年 「桃太郎図」画集刊行(求龍堂刊)、同年、初の版画作品『MOMOTARO etching』発行。
  • 2010年 銅版画『TOILET edition』発行。
  • 2011年 「ジャポンイズム JAPON:ism」画集刊行(求龍堂刊)。 九州新幹線開業記念展「ヒノクニ」(新宿高島屋・熊本鶴屋)。
  • 2012年 「いろはカルタ展」(ギャラリー和田)。
  • 2015年 「桃太郎図Ⅱ」画集刊行(求龍堂刊)。「どんぶらこ。」絵本刊行(求龍堂刊)。
  • 2016年 「瀧下和之展-桃太郎伝説-」(箱根芦ノ湖・成川美術館)。平成28年(2016年)熊本地震復興応援企画「ヒノクニ」(日本橋高島屋、新宿高島屋)
  • 2018年「ジャポンイズムJAPONism2」画集刊行(求龍堂刊)
  • 2020年「HINOKUNI展」(新宿高島屋)
  • ジャンルにとらわれない独自の世界を展開し、注目されている。多数の個展・グループ展に出品。「桃太郎シリーズ」がライフワーク。
  • 資料請求はこちら

関連作品